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紫イペクラブHOME > 紫イペでガン・鼻茸(はなたけ)改善
紫イペ体験談〜子宮がん
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名古屋市 主婦
石見 淳子 様(45才)
「私の姉が2年前に子宮ガンの手術をしました」

手術後は、健康食品で、バイオ・キチン・キトサン、ジュースプラスなどを飲んでいましたが、腹部に痛みが再発し、それがどんどん激しくなりました。日赤病院で検査をしたところ、骨盤に約3センチのガンが出来ているとの診断を受けました。念の
ため名古屋医大保健衛生病院で検査をしたところ、やはり同じ結果でした。再発ガン手術のため、12年8月に入院、手術日が9月19日と決まりました。もうこれで、家には帰れないと正直思いました。
紫イペを飲んで2〜3日後から、腫瘍マーカーの数値に変化が出始め、数値の上下が変動しました。激痛もだんだんと和らいできました。
9月19日の手術前の検査をしたところ、ガンは消えていました。念のため、ガン専門病院である名古屋の丸茂病院で検査したところ、異常なし、と告げられました。
そして治ったと思い、そのまま紫イペを飲むのを止めてしまいました。
6ヶ月して足のリンパに菌が入り、ガンが再発しました。今度はついに帰らぬ人となりました。止めずに続けていればよかったのにと、思い悔やんでいます。 |
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紫イペ体験談〜リュウマチ痛
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静岡市
大崎 さくら 様(50才)
「薬やさまざまな健康食を試しても効果の現れないリュウマチ痛が、3週間で消えていきました。」
15年前に、子宮ガン、卵巣ガン、大腸ガン、乳ガン、胃ガン、喉頭ガン、そして進行性リンパ腫で声帯だけは残した大手術を行ない、それでも奇蹟的に今日まで生きております。しかし8年前よりその手術の後遺症で手首の激痛で泣いておりました。医薬品では全く効かず、副作用のみが残ります。アガリクス、プロポリス、キチンキトサン、キャッツクローと、さまざまな健康食品を試しましたが、ほとんど効果がありませんでした。
いくら持病とはいえ、耐え難い苦痛に、友人達も見かねて、今度は健康器具をすすめられ使用しましたが、絶望感だけが残るのでした。
ところが、紫イペを飲み始めて3週間ほどたったころ、手首の痛みは少しずつ薄れてきました。2ヶ月後の5月になりますと、痛みはほとんど出てきません。朝起きたときの手首のしなやかさに、涙さえ出てきます。 |
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紫イペ体験談〜鼻茸(はなたけ)
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■ 岡部 悟 63才(代替療法食品研究会代表)

どんな治療や手術を繰り返しても、改善どころかすぐに再発する鼻茸(はなたけ)が、紫イペを飲んでいたら解消し、数十年ぶりに香りを感じるまでになりました。
私の50年間の人生は、鼻の持病ととの戦いでした。常に鼻づまり、ニオイを感じない、頭がスッキリしない日々の連続でした。様々な治療を受けるが、改善することなく医師もサジを投げていました。
ところが、ところがです。
紫イペを飲むようになった2002年の秋の朝、目が覚めると鼻から空気を吸い込むことができるのです。空気が鼻から肺に、そして全身の細胞まで行き渡るような感覚。そして空気がこんなにおいしいと思い、さらに庭の菊の花の香りを感じたときには、本当に涙が出てきました。
耳鼻科の医師にこの鼻茸改善の話をしたところ、それはすごいと言って喜んでくれました。よみがえった嗅覚、この作用には驚きと感謝でいっぱいです。 |
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紫イペ体験談〜緑内障
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■ 群馬県 神部 美津子 様 (43才)

緑内障の父で、眼圧が高くなり、3度目の手術を受けなければいけないことになったのですが、イペストロンを飲み始めるようになったところ、医者から「信じられん、うそだ」とまで言われたそうです。
そのくらい眼圧が安定したのです。飲んだのは3週間ほどですが、とても喜んでいます。 |
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